カテゴリ:PB( 84 )

Anne of Green Gables

今年1冊目の英語の本は、講談社英語文庫の"Anne of Green Gables"。


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 もちろん、日本語版はすべて読んでます。
 映画も、すべて見ています。
 つまり、私、「赤毛のアン」ファンなんです・・・。

 映画を見た時、最初から最後まで、ずーーーーーーーーっと、泣きっ放しでした。友達から、「どこで泣くねん!?」と突っ込み入れられてました。マシューが、アンを駅に迎えに行くところからずーーーーーっと。
アンファンというより、実は、マシューファンなのかも・・・?!

 で、今回のこの英語の本でも、マシューとアンがGreen Gablesへ向かう途中の会話(といっても、アンがほとんどしゃべりっぱなし!!)で、鼻の奥がツンとなりました。

 果たして、この本を電車の中で読めるのか・・・?

 
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by atsu2co | 2013-01-06 21:36 | PB | Comments(0)

J.D.SALINGER  "Nine stories" 読了。

  本年9冊目のPB(というか、英語の本)、J.D.SALINGER の"Nine stories"
  講談社英語文庫。


 
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 サリンジャーといえば、「ライ麦畑でつかまえて」ですよね・・・。

 今回の"Nine stories"は、サリンジャー自身が選んだ9編の短編集。
 うーっ、すっごく読みづらかった。
 途中で、「読んでるけど、私の読んでるのでいいのかなぁ?」と思うぐらい、わかりづらかった。
 で、誘惑に負けて、図書館で、日本語版を借りてきて、英語版の1篇を読んだら、日本語の1篇を読む・・ということをしました。
 まぁ、大筋は取れてるけど、細部は、「へーっ?!そうやったんんかぁ・・・」なんてところも、多し(笑)。


 それにしても、作中で、時代設定は、第二次大戦前、直後って感じですが、登場人物、男も女も、よくまぁ、煙草を吸うこと。のべつ幕なしに吸ってる・・・って感じ。
 そんな時代やってんなぁ・・・と、ひとしきり感心。
 まぁ、これが、この本の一番の感想っちゃ、感想。(くーっ、情けないっ!!)


 それと、最初の1篇が、"A Perfect Day for Bananafish"なんですけど、「バナナフィッシュ」といえば、吉田秋生のコミックですよね。
 ずいぶん前のお正月前の年末の一番忙しい時期に、全巻通して読んだことがあります。全巻持っている友達が宅配便で送ってくれて、家族中で、回し読みした後、宅配便で送り返したという、なんだか、牧歌的(!?)な日々!!を思い出しました。


 あと、講談社英語文庫で、Raymond Carver "Where I'm calling from" (村上春樹訳の日本語版はずいぶん前に読んだけど・・・)、Irwin Shaw "The Girl in Their Summer Dresses" 読むのを楽しみに買ったんだけど、なんだか自信がなくなったなぁ・・・。

 ということで、"Nine stories"の次に手に取ったPBは、Debbie Macomber "Summer on Blossom Street".
D.M.7冊目。
 もーっ、読みやすいったら!!いつもの面々も登場するし、楽しみ・・・。
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by atsu2co | 2012-12-10 23:35 | PB | Comments(4)

J.D.Salinger "Nine Stories"

次の英語の本(!!)は、講談社英語文庫よりサリンジャーの、"Nine Stories"です。



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 「今、こんなのに、手ぇ出してる場合と違うやろ?!」と、心の奥で叫ぶ人(!!)がいますが、軽く(!?)無視してやりました(笑)。

 うん、でも、なかなか読みにくい・・・・。
 
 ウィキペディアによると、「1949年から1953年にかけて雑誌『「ザ・ニューヨーカー』など、数誌に発表した短編小説の中からサリンジャーが気に入った9編だけをひとつにまとめたアンソロジー」ということで、その時代のアメリカの空気(知らないけど・・・!)見たいなものは、すごく感じ取れます。


 まぁ、ボチボチ読んでいこうと思います。


 それにしても、二次対策、しないとなぁ・・・・。
 自らに、最低1日3文は、スピーチ原稿書こう!と、課したのに、これまたあやふや・・・・にしてごまかしてます。
 結局、自己採点をしてからはや2週間が経つというのに、11題しか書いてない体たらく!!
 ああ。
 1分でなんて、スピーチの構成なんて考えられまっしぇん!!2分でなんて、スピーチできまっしぇん!!
 無理~、無理~、絶対、無理~!!

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 でも、がんばらんとなぁ・・・・。
 
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by atsu2co | 2012-10-30 23:13 | PB | Comments(4)

"How to Save Your Own Life " 読了。

  本年8冊目の"How to Save Your Own Life " 読了しました。7冊目の"LITTLE HOUSE ON THE PRAIRIE"を読了したのが、8/6でしたので、「かかりすぎやろ!?」とは、思います。
 でもまぁ、途中に、英検があり、日本語の本も4冊読んだので、まぁよしとしましょうか・・・?!

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 さて、7/9の読了した"How Starbucks Saved My Life "の続編です。
 "How Starbucks Saved My Life "で書かれた、彼の体験、経験を一般化(!?)したもの・・・と言ったらいいのでしょうか?
 まぁ、大体に言えることですが、1冊目に比べて、インパクトに欠けるというか・・・。

  Lesson 1 Listen.....To Others Who Have Suffered and Survived
Lesson2 Listen.....To Your Own Heart to Find True Happiness
Lesson3 Leap.....With Faith

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  Lesson15 Love.....The Ride and Let Your Light Shine

と、続きます。

  彼の、24/7ワーカホリックから、突然の解雇で、金銭的、物質的、健康的にどん底に落ちますが、そこでほんとの(!!)しあわせ、生きる目的に気付いていったことが書かれています。

 「うん、たしかにそうだよなぁ」と思うところと、「でも、みんながみんな、あなたのようにはいかないよ」と思うところがありましたが、でも、全体として、「確かにそうです」「自分の生き方を考え直さなきゃ」とは思いました。



  後半Lesson12 "Live.....Each Day with Gratitude Like it Might Be Your Last"の中のエピソードで、"I'm knitting a prayer shawl."ってのが出てきたんですが、これって、D.M.でおなじみの活動です。
"What's that?"
  "My friend is very sick. With cancer. I knitted her a little cap when she lost her hair. She loved that. So this is a shawl she can have around her shoulders. To comfort her and she can know I love her always." 

 へーっ、けっこう、当たり前に行われていることなんだなぁ・・と感心。


 それと、
 Lesson13 "Late Bloomers.....The Last of Life Can Be the Best"の中で、

 I never would have predicted that the last years of my life would be the best.But that is how it feels to me. I have been given in these last years so many happy surprised I would never have imagined.


私たち夫婦は、熟年再婚夫婦(キャー、初告白?)ですが、夫と出会った時、「もう少し早くに出会いたかったなぁ」と言った時、夫いわく、「俺の今までは、君に出会うための前史だった!」と。まぁ、そんなこんなを思いだした私でした。

 って、これって、相当、英語とかけ離れた告白?!

 まぁ、英検結果発表一日前のご乱心(!?)と、ご容赦ください(笑)。


 

 さて、次なる本年9冊目のPBは、講談社英語文庫のJ.D.Salinger "Nine Stories"です。
 関係ないですが、隣の市に「J.D.サリンジャーの短編小説集を店名に掲げた、洒落た」"Nine Stories"というレストランがあるのですが、まだ行ったことはないのですが、読了したら、読了記念に行ってみようかな?
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by atsu2co | 2012-10-25 15:00 | PB | Comments(2)

講談社英語文庫、さらに2冊・・。

 "LITTLE HOUSE ON THE PRAIRIE"を読んでしまったので、ほかの講談社英語文庫、出てないかな・・・と、近くのBOOK OFFをのぞいてみました。なかなか見つけられなかったけど、そこは、忍耐強く(!!)2周して(!?)、4冊見つけました。
 "Mother Goose"
"Greek Myths"
"Once upon a time in Japan"が、2冊。

 「日本昔話」は、いかにもな(!?)表紙で、この2冊はパス。
 "Mother Goose"も、まぁいいかな・・・と思いましたが、挿絵がすてきなので、買っちゃいました。
 "Greek myths"は、まぁ、教養として・・・(!?)ということで。

 
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 いつ、読むか予定はないですが、まぁ、老後(!?)の楽しみに・・・。


 ところが、BOOK OFFを2周(!?)しているときに、阿川尚之「アメリカは嫌いですか」という本に、目がとまってしまいました。
 阿川尚之さんって、阿川弘之さんの息子さんで、阿川佐和子さんのお兄さんで、現慶応大学の教授。
お三人の本は、読んだことがないのに、この本「アメリカが嫌いですか」、なんだか惹かれてしまって、カゴの中へ!!計3冊のお買い上げ315円也。


 
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 「ちらっと見るだけ」って自分に言い訳しながら読み始めたのに、この本「アメリカが嫌いですか」、面白くて、引き込まれてしまって、ガーッと、なにもせず、読むふけっております・・・・。

 うーっ。この2週間。オリンピックと、暑さで、ペース狂いっぱなしで、ほとんど勉強らしい勉強してないというのに、オリンピック、暑さに、この本、というわけですから、なんともいやはや・・・です。


 13日から徳島に阿波踊りを見に行きます(行くのか?!)ので、またまた勉強ができません・・・。
 「旅行から帰ったらぜったい、ちゃんとやりますから・・・」


 ・・・って、こういう言い訳、よく子どもから聞かされたような、よく子供時代に言ったような・・・。ハハハ。まっ、いっか・・・。


 旅行から帰ったら、ぜったい、頑張るから・・・!!  って、まだ言うか!?


 
 
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by atsu2co | 2012-08-13 00:23 | PB | Comments(2)

"LITTLE HOUSE ON THE PRAIRIE"読了。

 本年7冊目の、"LITTLE HOUSE ON THE PRAIRIE"読了しました。
 
 日本語の「大草原の小さな家」も、NHKTVの「大草原の小さな家」も大好きで、熱心に読み、観ていましたが、いろんなところを忘れちゃっていて、「へーっ、そうだったっけ?!」みたいなところがたくさんありました。
 それにしても、やっぱりすごくいいお話です。最後の3章は、号泣しながら読みました。

 このお話を読んで思ったこと・・・。


 
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 インガルス家の犬Jackのこと。もう、犬のことになると、それだけで涙腺が緩みっぱなしになる私ですが、もうJackにはメロメロ。最初から、大きな川を渡る時、行方不明になったのに、馬車に追いついてきたところなんて、涙なくしては読めませんでした。


 そして、開拓民の暮らしのこと。
 インガルス家は、家を立て、厳しい冬を越し、春になって、種を播き、芽も出てきたところで、ワシントンの政策(!?)により、家を捨て、新たな土地を目指します。それも突然!!男の人は、それでもいいと思うんです。でも、お母さんは、あるいは女にとって、自分の家が建ち、ロッキングチェアがあり、調度もちょっとずつ増えてきて・・・・。それを捨てて出て行くというのは、たまらなかったと思います。つらかったなぁ。

 
 そして、インディアンのこと。
 ローラや、お父さんは、「良き白人」ですが、それでもインディアンは、どんどん追いやられていくんですよね。やっぱりつらいです。


 この本、PBではなく、「講談社英語文庫」です。そんな文庫があるってことも知りませんでした。私は、この本を偶然、BOOK OFFで見つけたんですけどね・・・。
 なかなか面白いラインアップです。日本語の小説を英訳したものと、英語のものがあります。日本語の英訳は、まぁいいかな・・と思いますが、英語のほうは、なかなか面白そうなものが並んでいます。
 たとえば、アーウィン・ショー「夏服を着た女たち」
       サリンジャー「ナイン・ストーリーズ」
       レイモンド・カーバー「ぼくが電話をかけている場所」・・・・・。

 この3冊は、ぜひ読んでみたいです。


 そして、次に読む、今年8冊目のPBは、

 "How Starbucks Saved My Life"の続編、"How to Save Your Own Life"です。
 こちらも楽しみです。 
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by atsu2co | 2012-08-06 22:25 | PB | Comments(4)

"LITTLE HOUSE ON THE PRAIRIE"

次に選んだPB(これを、PBと呼ぶかどうかは意見の分かれるところですが・・・)はこれ。"LITTLE HOUSE ON THE PRAIRIE"!!ご存じ、「大草原の小さな家」!!もちろん、日本語版は、「岩波少年文庫」で読んでますが・・・。





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 ずいぶん前、近くに移転オープンしたブックオフの開店セールで見つけた「講談社英語文庫」!!なんと1冊105円!!値段の安さもですが、表紙の絵がとってもかわいくて、半ばジャケ買い!!本文中にもこの方のイラストがあるのですが、1935年のハーパー&ロウ社から発行された初版本に使われたという由緒(!!)あるもの。

 なぜ、PBと呼ぶかどうかは意見の分かれるところですが・・・と書いたかというと、巻末に結構くわしい註があるからなんです。実は、表紙に「サブリーダーとして採用」とかなんとかという大きなシールが貼ってあったんですよね。つまり、英語のサブリーダー。
 へぇ、註付きなんだぁ・・・と、感心。あっ、そうそう、表紙にも小さな字で「大草原の小さな家」という日本語表記のタイトルが!!

 註付き便利~って思いましたが、けっこう面倒。結局は、ほとんど見ず・・・。でも、たまに見ると、へーっ、そういう意味だったんだぁ・・・ということもあり・・・です。
 
 たとえば・・・

 They drove away and left it lonely and empty in the clearing among the big trees, and they never saw that little house again.

このclearingは、(森林の)開墾地のことなんですって。絶対、そんな意味ではとらないだろうし、この単語だったら、辞書もひかないだろうし・・・。まぁ、為になります。


 ということで、本年7冊目の本は、これ。




 
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by atsu2co | 2012-07-10 23:29 | PB | Comments(0)

"How Starbucks Saved My Life "

本年6冊目"How Starbucks Saved My Life " 読了しました。

 「超」裕福な家庭に生まれ、有名人がまわりにいっぱいいる生活を享受し、当然のごとく、有名大学を出て、有名広告代理店で、世界を駆ける活躍をし、しかし、50代になって、以前に自分が目をかけてやった部下に、「首」を言い渡され、職を失う。その後、独立するがうまくいかず、挙句、不倫をして家族も失う。おまけに、脳腫瘍も見つかる。

 こんな状況の中で、ひょんなことから、スタバで働くことになる。まずは、トイレ掃除から。
 そして、年齢や家庭環境すべてが違う若い人たちと一緒に働くことを通して、彼は変わっていく・・・。
 と、こう書けば、なんだか陳腐な話のようですが、あるいは、鼻に付くお話のようですが、全然、そういう期待(!?)は裏切られます。
 エリートだった人が、あんなふうにトイレ掃除ができるかなぁ?私だったら、ぜったい、できないよなぁ・・・。結局、彼の性格の良さ、人間性が彼を救うことになるんだなぁ・・・と、思いました。

 それにしても、ここで描かれている職場としてのスタバのなんて素敵なことか?!あるいは、そういう環境ゆえに、スタッフ同士の関係もほんとに素敵。

 もともとスタバの、コーヒー豆のフェアトレードに関する姿勢に好感を持っていましたが、この本を読んで、スタバがもっと好きになりました。

 彼の違う本"How to Save Your Own Life"も、ぜひ読んでみたいと思わせられました。


 英語もとっても読みやすかったです・・・。





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by atsu2co | 2012-07-09 20:51 | PB | Comments(0)

How Starbucks Saved My Life

英検後、今後は(なるべく)、ブログを放置せず、いろんなこと(!?)を書いて、1級チャレンジャーの方と、苦しみ(!?)、喜びをshareしたいと書きました。
 そして、今日で3日目・・・。

 今日は、英検後の気分転換に、大阪鶴見のアウトレットに行って、なんやかや(主に服!!)を買いこみ、それだけで気分転換になり、なんだか元気になったんですが、昨日の夜は、遅く(2時半!!)まで、本(日本語)を読んでいたりなんかしたので、今、猛烈に睡魔に襲われています。

 でも、宣言(!?)した以上、3日坊主にもならずに、目標がついえるのも癪なので、半分寝ながら、書いています。ハハハ。

 試験前から読みだしたPBが、これ。

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 ずいぶん前に、新聞の広告で見て(日本語版だったような・・・)、その後、梅田の紀伊国屋に寄った時に買い求めていたのですが、そのまま積読でしたが、やっと日の目をみたしだいで・・・。

 買い求めてからしばらくして読むと、買った時の熱情(!?)が薄れていて、「なんでこんな本かっちゃったんだろ?」なんて思わないわけじゃないけど、そして、けっこうこの本がそうなんだけど、まぁ、スタバ好きだし・・・、ってことで。(うーん、睡魔だけじゃなく、ビールの酔いで、文章乱れてます・・・すみません)


 5/28~読みだして、今110ページ。思った以上にいいです・・・。感想は、読み終わったときに・・・。

 今夜は、これにて終了・・・。おやすみなさい。
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by atsu2co | 2012-06-17 23:17 | PB | Comments(0)

5冊目"THE IRON GIANT"読了。

 先日、今年4冊目のD.M.を読了したばかりですが、そして、試験2週間前にも関わらず、5冊目、"THE IRON GIANT"一気に読んじゃいました。

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 ある方のブログで、DVD「アイアン・ジャイアント」を、「アイアン・ジャイアントを見ていない方がいたら是非おすすめ。これ、良いアニメですよ!」と紹介されていました。アマゾンで調べてみたら、面白そうじゃないですか・・・。DVDではなく、P.B.をポチしちゃったのが、4月の初め。積読の中から、選び出されて(!)日の目を見ました。

 79ページの、子供向けの本だから、一気に読めました。
 一気に読み進みましたが、「ふーん」って感じだけ。まぁ、面白いっちゃ、面白いけど・・・・。
 ところがどっこい(!?)、最後のオチ(!?)、よかったなぁ・・・。
 電車の中で読んでたんだけど、ジーンときちゃいました。子供の本と侮るなかれ!!
 ここでオチを書いちゃうと、もし万が一読まれる方がおられると、悪いので書きませんが、いい本でしたよ。
 ぜひ、アニメも観てみたいです(まっ、テストがすんだらね・・・)

 
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by atsu2co | 2012-05-28 22:50 | PB | Comments(7)