カテゴリ:PB( 84 )

"THE FIRM"DVD鑑賞

 まだ、オーディオブックを全部聴き終わっていないんですが、今日、"THE FIRM"のDVDを観ました。

 
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1993年の作品。トム・クルーズ若いっ!!
私、トム・クルーズ的美形(!?)は、あまり好きじゃないんだけど、(じゃあ、どんなのがお好み?誰も聞いてないと思うけど、ブラッド・ピットや、「トレインスポッティング」の頃の、ユアン・マクレガー!!)、今回は、へーっ!?トム・クルーズって、意外に(!!)かっこいいやん!?って、思ってしまいました。(やっぱり、細い、若い男が好き!!ハハハ。)←って、誰も聞いてないって!!


 で、本題。
 日本語の本を読んで、今、英語でオーディオブック聞いているわけだから、まぁ、退屈せず(!!)最後まで筋は追えました。しかし、155分は長い!!
 そして、本とは、相当違ってました。やっぱり、本のほうが好きだな。私は、本の方に一票!!

 でね、今日は、夫がお出かけだったので、日曜日、一人で、洋画(!!)鑑賞と相成ったわけですが、夫帰宅後、「僕も観るわ」と言って、日本語字幕付きで見始めました。
 途中、主人公の二人がなんで笑ったのか、よくわからないところがあったので、そこを確認しました。へーっ!?そんなこと言ってたのかぁ・・・って感じ(泣)。
 その後も、ラスト近くを、チラチラ見ていたら、ふーん、そういうことだったのね・・・の、連続でした。ハハハ。
 
 まっ、いっか・・・。

 
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by atsu2co | 2014-06-29 22:01 | PB | Comments(2)

"To kill a mockingbird" DVD鑑賞

 "To kill a mockingbird"、邦題「アラバマ物語」のDVDを観ました。

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 それにしても、この邦題はいかがなものか?!
 昔は、こういう日本独特の、邦題が多かったですよね?まったく、原題からかけ離れた・・・・。まっ、それはおいておくとして。

 オール白黒でしたが、とっても丁寧に作られている、という印象を持ちました。

 フィンチ家の子供たち、ジェムとスカウト役の子役のかわいいこと!!ジェムは、私が本で想像していたより、小さかったです。でも、りっぱな(!!)おにいちゃんでした。

はっきり言って、というか正直に言って、話されている英語は、あまり聴き取れませんでした(泣)。
 ただ、先に本を読んで、ストーリーを知っているので、話が追えたというか・・・・。ふーっ、まだまだです・・・・。
 で、そんな聴き取りなのに、後半、泣き続けてました。
 グレゴリー・ペック、とっても知的で、物静かで、本のとおりでした。彼は、これで、アカデミー主演男優賞を取っています。

 でも、本にあるいろいろなエピソード(それが、この本の奥行きを作っていると思うんですが・・・)が、はしょられていて、残念でした。

 映画としては、よかったですが、わたし的には、「原作に一票!」です。

 GWの一日、おうちでのんびり、DVD鑑賞もいいものですよ。ちなみに、わが家の近くのTSUTAYAは、旧作1週間108円でした。
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by atsu2co | 2014-04-26 21:58 | PB | Comments(0)

"To kill a mockingbird" by Harper Lee 読了

 長くかかりました(途中、違うPBに寄り道したので・・・)が、"To kill a mockingbird" 読了しました。


 
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うーん。よかったです。
 ついさっき、読み終わったんですが、「感動」に包まれています。
 
 茅ケ崎への通学の電車の中で、大半を読んだんですが、途中、何度も落涙しそうになってあわてました。


 アマゾンの商品説明によると、
 「弁護士アッティクス・フィンチが本物の物真似鳥を弁護するというハーパー・リーの古典的作品であり、ピューリッツァー賞受賞作品である。ある黒人男性が白人女性をレイプしたという罪で起訴される。アッティクスの2人の子ども、スカウとトジェムの目を通して、ハーパー・リーは、豊かなユーモアと正直さとをもって、1930年代のディープ・サウスの大人たちの人種と階級意識に対する不条理な姿勢を浮き彫りにする。 」

 アッティクス(父)の穏やかさの中にある、意志の強さに、自分自身を顧りみて、うなだれるだけでした・・・。
 こんな親になりたかったのに・・・・と、反省しきりです。

 アッティクスとスカウト(妹)、ジェム(兄)の信頼、絆にうらやましさを感じます。でも、あんな、あまりにも1本筋の通った親に育てられると、子供ってけっこうしんどいのよね・・・なんても、感じてしまいます。

 親子の関係以上に、スカウトとジェムの関係、関係の変化がとても素敵です。
 スカウトは、スカウトのまま(もちろん、成長してるんだけど・・・)だけど、ジェムは、子供から、思春期にはいっていく葛藤、変化が、読んでいて、胸キュンになります。

 そして、隣家のBoo Radleyと子供たちとの関係が、物語の通奏低音のように、奏でられていて、最後の劇的なシーンにつながります。
 でも、結局、その後、Booとは二度と会うことはなかった・・・と続きます。哀しいです。


 そして、この本のもう一つの主題は、黒人問題です。
 1930年代、それもディープサウスという状況。
 うーん。私自身、考えながら、考えながら、読み進みました。
 うーん・・・・。
 そっかぁ・・・。そんな結末かぁ。これも哀しいなぁ・・・です。



 次に、どんなPBを読もうかな・・・と思っていらっしゃる方がおられたら、この本、お勧めです。
 
 「実ビジ」のテキストの中の、ラリー’s アメリカ(!?)の中で、紹介されていた本です。

 この本は、映画化されています。アッティクスは、グレゴリー・ペックです。ずっとそのイメージで、読んでました。このDVDは、近くのTSUTAYAにあること、確認済み(!?)です。
 早々に観てみたいと思います。
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by atsu2co | 2014-04-18 23:28 | PB | Comments(0)

"To kill a mockingbird" by Harper Lee

今年3冊目のPB、"To kill a mockingbird"を読みはじめました。


 
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 この本をアマゾンで買ったのは、NHKラジオ 「実践ビジネス英語」のテキストの"Larry's America"で紹介されていたのがきっかけです。
 
実は、「実ビジ」の"Larry's America"や、「ラジオ英会話」の巻末、Colin Joyceさんの"London calling"の大ファンです。けっこう楽しみにしています。


 "To kill a mockingbird" は、なかなか難しいです。まぁ、"Master of the game"に比べて。
 がんばって読みこもうと思います。

 これも映画がありますので、読後の楽しみです。


 ところで、今日から明日にかけて全国、大雪ということですが、皆さんのほうはいかがですか?
 こちら奈良地方も、今しんしんと降り続いています。
 
 わが家の前の国道の今の状態。

 
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by atsu2co | 2014-02-07 22:43 | PB | Comments(6)

"Master of the game" by Sidney Sheldon 読了

 本年2冊目のPB Sidney Sheldon の"Master of the game"を読了しました。
 1/19に読み始めたので、約2週間で読了したことになります。実質は、10日ほどでした。

 もちろん、知らない言い回し、知らない単語も散見しましたが、一言でいえば、難なく読めました。
 っていうか、話に奥行きがない!!深いところでつながっていて、「ああ、あれはここでそうつながるのか?!」などという驚き(!!)が一切ない本でした。
 以前、Sidney Sheldon は、日本語の本で(なんというタイトルだったかさえ、もう覚えていないですけど・・)、たしか2冊ほど連続して読みました。その時も、深い感動はなかったですけど、まぁいわゆるページターナーではありました。
 でも、今回は、話の展開に「怒り」(!!)さえ感じました。あまりの安易な展開に!!

 「イングリッシュ・アドベンチャー」という一世を風靡した英語教材の副読本(!?)なので、こうなのかな?とも思いますが、話の大筋は変わらないと思うので、まぁ、こういうことなのでしょう。

 本は、読み切りましたが、テープのほうは、4/24までしか聴いていません。とにかく1日1回は聴いて、聞き終わりたいと思います。


  
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 このイングリッシュ・アドベンチャー"Master of the game"は、茅ケ崎方式難波校のディスカッションクラスのクラスメートからお借りしました。彼は、今75歳で、70歳のときに英検1級に合格されたという方。人生、英語両面においての大先輩です。いまだにディスカッションクラスに参加され、研鑽されています。ディスカッションクラスの授業前にもきちんと予習され、すごいなぁと思います。
 その方の丁寧な字の書き込みが、本の随所にあって、ああ、あんなに英語のできる人でも、こんなふうに勉強されたんだなぁ・・と、頭が下がりました。
 これから先の私の英語人生の一つの指針を示していただいたような気がします。

 英語学習って、いくつになっても続けられますよね。わたしも、70歳、75歳・・・と英語学習を続けていければなぁ・・と強く思います。




  
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by atsu2co | 2014-02-02 12:13 | PB | Comments(4)

たくさんのPBが、わが家にやってきた・・・・。

 今日、図書館に行った夫が、大荷物(!!)で帰ってきました。車の中に常備しているウォルマートのマイバッグいっぱい!!何?何?また、大量に本借りてきて!!・・・って思ったら、ドサッとおろして、中から、大量(!!)のPBを取り出しました。何?何?

 我が市の図書館の入り口には、市民から寄贈された(要らなくなった)本が、「ご自由にお持ち帰りください」として、並んでいます。中には、面白そうな本もあって、時たま、私ももらってきます。
 夫いわく、今日は、大量のPBが並んでいたそうです。夫は、合計11冊のPBを持って帰ってきたんですが、これでも、全体の1/5程だそうです。


Virginia Woolf "Mrs. Dalloway"
D.H.Lawrence "The Fox ・ The captain's Doll ・ The Ladybird"
Henry James "What Maisie knew"
William Faulkner "Light in August"
David Leavitt "family dancing"
Susan Watkins "twentieth-century women novelists feminist theory into practice"

Harold Bloom "The anxiety of influence A theory of poetry"
K.M.Newton "Twentieth-century literary theory"
G.L.Brook "An introduction to old english"

    ・





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 ほとんど、どの本も読まれた形跡がありません。唯一、ヴァージニア・ウルフの本に少しだけ書き込みがありました。
 どんな人の蔵書だったんだろう?そして、誰が(本人?家族?)持ってきたんだろう?

 知っている著者名もあれば、全然知らない著者名もあって、アマゾンで調べてみました。
 いずれにしても、「知的」な感じのする蔵書です。
 「詩論」や、「文学論」は、めんどくさそう(!!)だし、たぶん、私の英語力を越えていると思うので、これらはパスします。
 上の6冊は、読んでみようかな・・・と思います。


 ああ、また、読まなきゃ(!!)のPBが増えちゃいました。
 でも、ヴァージニア・ウルフや、D.H.ローレンス・・・・・、とっても楽しみです!!
  
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by atsu2co | 2014-01-23 23:09 | PB | Comments(4)

「薔薇の名前」 DVD鑑賞

 本日、TSUTAYAで、「薔薇の名前」DVDを借りてきました。
 トレーラーで、おどろおどろしい感じがしていたので、内心「怖いのはいやだな」と思っていました。そしたら、DVDジャケットに「15R」とあるので、「きっと残酷なんだ」と怖気づいていました。拷問のシーンなんかが延々と続いたりして・・・と。ああ、いやだな・・・と。

 たしかに、暗い画面、まがまがしい出来事、恐怖をあおるような音楽でしたが、結論から言うと、「ええ、本とだいぶ違うやん」という感じです(私の理解が正しければ・・・の話ですが・・・)。


 本では、異端尋問官によって有罪にされたものたちは、さらに裁かれるために修道院から連れ出されたことになっていたけれど(私の理解が正しければ・・・)、本では、3人が修道院(の近く)で火あぶりに処せられるということになっている。そこまでならいいけど、順番に火をつけていって、最後に、村の女(修道士と関係をもったところを捕まった)に火をつけようというまさにその時に、修道院が火事になって、結局助かった。2本の杭は焼け落ちていたけど、1本は燃えず、そこに縛りつけられていた女もいないという場面をみせて、そう暗示する。
 ウィリアムとアドソが、修道院を去っていく時、その女が道に佇んで二人を待っている。アドソは心迷うが、女を置いて去る・・・・。

 実際にこんなことってあり得ないよね?っていうか、あり得るんですか?(って、誰に聴いているんだか?!)


 異端尋問官ギーも、最後、逃げるように修道院から去る、そして、馬車(!?)が傾く。助けを民衆に求めるが、民衆は、その馬車を押して、谷底に落とす。そして、ギーは、鉄製のとんがったもの(何?)に串刺しになって死ぬ・・・。ここも、本とは、相当違うところ(と思うところ)。


 本を読まないでこの映画を見て、わかるんだろうか・・・?(ちなみに、わたしは、「ダビンチコード」を本(日本語)を読んでから、映画を見ましたが、「ようわからんかった」人ですから)


 いずれにしても、わたし的には、ずっとずっと本がよかったです。





  
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 これは、DVDのエンディングロールのまさに最後!!
 
 (正直に告白しますと)、字幕なし、もちろん吹き替えなしで、洋画を最初から最後まで見たのは、これが初めてです。
 どこまで理解できたのか、わかりませんが、とにかく観ました(!!)。観切りました(!!)。ふーっ。よくやった!!と、自分を褒めてやります。そして、面白かったです。

 これからのPB読書のひとつの方向として、本を読んでから、映像化されているものなら、映画を見てみる・・という愉しみを見つけました。
 "To Kill a Mockingbird"(邦題「アラバマ物語」)を持っていますので、今読んでいる"Master of the game" の次に読みたいと思います。

 

 
 
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by atsu2co | 2014-01-21 23:43 | PB | Comments(2)

"Master of the game" by Sidney Sheldon

本年2冊目のPBは、Sidney Sheldonの"Master of the game"「ゲームの達人」です。
 これをPBと言っていいのかどうかわかりませんが、例の「イングリッシュ・アドベンチャー」についていた本です。
 そして、こういう方法がいいのかどうかもわかりませんが、本を先に読み進めながら、テープを聴いています。
 テープのほうは、ニュースなどと違って、効果音が入っているので、それなりに(!?)楽しく聴いています。でも、どれほど聴き取れているんでしょうか?たぶん、事前にPBをよんでなかったら、かなり悲惨(!!)だと思います。

 ところで、PBのほうは、たぶんテープ用に要約されているので、活字は大きいし("The name of the rose"に比べて、格段に!!)、ページ数も少ないです。
 今のところ、話に奥行きがないというか、けっこう陳腐だなぁ・・・という感じです。まだChapter2ですけど・・・。


 
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 前回、今年のPB読破目標を12冊!!とぶち上げましたが、今日、数えてみたら、買って、まだよんでないPBが、9冊(!!)もありました。シンプルライフ信奉者、ミニマリストを自認する私としましては、それらの本を読みきるまでは、新たなPBは、買わないことにしました。だから、読みたいPBが出てきても、買えません!!
がんばって、読みきらなきゃ!!
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by atsu2co | 2014-01-19 20:48 | PB | Comments(4)

"THE NAME OF THE ROSE "by Umberto Eco 読了

 なんと、なんと、昨年の10月から読み始めた"THE NAME OF THE ROSE ",やっと、やっと、読了できました。
 その前の"HAWAII'S STORY "は、いやいや(!!)読んでいましたが、この本は、とってもおもしろかったです。なのに、この遅さ・・・・。

 途中に、英検1級2次試験があり、そのあとの思いもかけぬ(!!)合格騒ぎ(!!)があり・・・・ということで、遅くなったということにしておきます。でも、ものすごく小さな活字で、502ページの大部ですので、まぁいたしかたないという面もあります。
 
 去年は、結局、この本は含めないので、6冊しか、PBを読めなかったということになります。
 ちなみに、その6冊は、"Anne of Green Gables, "Anne of Green Gables Ⅱ","Greek Myths","Hannah's List","The Wonderful Wizard of Oz","HAWAII'S STORY "です。
 今年は、せめて12冊(1カ月に1冊!!)は、読みたいと思います。読むべきPBは、積読状態でいっぱい持っていますから!!

 さてさて、"THE NAME OF THE ROSE "ですが、「1327年、教皇ヨハネス22世時代の北イタリアのカトリック修道院を舞台に起きる怪事件の謎をフランシスコ会修道士バスカヴィルのウィリアムとベネディクト会の見習修道士メルクのアドソが解き明かしていく。」(wikipedia)というお話ですが、なかなか読みやすかったです。
 「キリストは笑ったか?」(キリスト教の歴史と笑いの関係)、「キリストは、所有したか?」(清貧論争)という大きな論争や、異端尋問など、難解と言えば難解ですが、語られていることは、とても興味深かったです。
 修道院で起こった連続殺人事件を解くというメインテーマに、それらの論争が合わさって、奥行きのある、興味深い本になっています。

 異端尋問や、拷問がどのようにされたかというのが、延々続くところは、はっきり言って身の毛がよだちました。
 一方、ウィリアムとアドソの会話に、クスリと笑ったり・・・。

 長々と持ち続けた本ですので、もうあの修道院の世界とは、縁が切れた(!?)のねと思うと、一抹の(!!)寂しささえ感じます。
 
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読む前の本(使用前)


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 3か月以上持っていてボロボロになった本(使用後)


 



 で、映画も観たくなって、今日、TSUTAYAに行きましたが、貸し出されていて、お預けになりました。また、観たら、感想upしますね。




 最後に、本の最後、本に火が付いて慌てるアドソに、ウィリアムが言った言葉。

 "It is late." "and when a man has little time, he must take care to maintain his calm. We must act as if we had eternity before us."

ウィリアムをショーン・コネリーのイメージでずっと読んできたので、すごくかっこよかった(笑)です。
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by atsu2co | 2014-01-17 22:51 | PB | Comments(0)

THE NAME OF THE ROSE by Umberto Eco

本年7冊目のPB "THE NAME OF THE ROSE "を読み始めました。
 
 1886年(もう、そんなになるんですね・・・。しみじみ。)に、ショーン。コネリー主演で映画が公開されましたよね。ショーン・コネリーの修道士(!?)役が、やたらかっこよかったですよね。
 ちなみに、この映画を私は見ていません。もっぱら、トレーラーのみです。


 「中世」「修道院」・・・なんだか、難解そう・・・と、おっかなびっくり読み始めましたが、今、プロローグを読み進んでいますが、なかなか読みやすいです。(なんて言っていますが、wikipediaによりますと、相当難解そうなので、どこまでがんばれるかが見ものです。)

 英検2次試験もあることですし、寝る前にベッドで少しずつ、読み進めたいと思います。




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by atsu2co | 2013-10-08 23:07 | PB | Comments(4)